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Amazonマーケットプレイスに出品するのに必要なパソコン環境として、プリンターは必需品になる。メーカーはなんといってもCanonがいい。

2013-01-13
 
プリンターが故障すると

Amazonマーケットプレイスに出品ができないので

本当に困ってしまう。

オレはプリンターとスキャナーはCanonと決めている。

なんといっても修理サービスがいい

西新宿の三井ビルにCanonの修理を頼めるサービスセンターがあって

不具合があるとそのままカメラやらプリンターを抱えて

タクシーに乗ってサービスセンターに持ち込んでいる。

Canon 新宿サービスセンターの画像

歌舞伎町で店やっていたころからだから10年位はそうしている

すぐに直してくれるし、プリンターの修理料金は上限7300円と決まっている。

10年位前に初めてそのサービスセンターに持ち込んだときには

何年も使い込んでいたボロボロのCanon製の卓上コピー機だったんだけど

エンジニアみたいな係りのおじさんがカウンターに手をついて

「こんなに使っていただいてありがとうございます」

と、言われたのに感銘してからCanon製品を買うようにしている。

10年前のそれまではプリンターとスキャナーはエプソンを買っていた。

たぶん

エプソンのテレビCMをみてなんとなく買ったんだろうねぇ。

当時は、プリンターもスキャナーもフツーに4、5万くらいはしていた気がする。

動かなくなって全国に数箇所しかないエプソンの修理センターに電話すると

部署をたらい回しになってから

修理代は3万以上かかるし宅急便で送ってもらうのはいいけど

直る保証はできないので買ったほうがいいです

とのことだった。

エプソンの修理サービスはいまでもそうなのかな。

10年前はエプソンの修理サービスはないも同然だったので驚いた。



先日

Amazonマーケットプレイスの出品作業のヤル気を出してるとき

突然、プリンターが動かなくなり

すぐに抱えてウチを出てタクシーに乗って、Canonのサービスセンターに持ち込んだ。

サービスセンターのカウンターで受付のおねえさんにプリンターを預けて

「いつも使ってます」と言うと

おねえさんがニコリとしながら

ウィンク気味に「修理の係りに伝えときますよ」と言う。

夕方に出来上がるというので取りにいくと

さっきのおねえさんに「新古品ですが」と、ピカピカの新しい機種を渡された。

ここまでしてもらっていのかな、と思いながら

いや申し訳ない、と言って持って帰ってきた。

やっぱり、Canonはいいねぇ。

ありがとうございます!



  
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ブックオフで105円でせどりした単行本をAmazonマーケットプレイスに出品する。そのときにのクリーニングは表紙を水拭きと空拭きをするだけにしてる。水拭きには綿ガーゼふきん、空拭きにはファイバークロスふきんを使う。

2013-01-18
ブックオフで105円でせどりした単行本を

Amazonマーケットプレイスに出品するときには

やっぱり一応はクリーニングをする。

ブックオフの値札を剥がして

まずは表紙カバーを水拭きする。

この水拭きには、よく食堂のテーブルなんかにある綿ガーゼふきん使う。
 
 
 
■ クリーニング用綿ガーゼふきん
5枚入り609円(送料別)

↓↓↓




綿ガーゼふきんを水でゆすいで

緩めにしぼって表紙カバーを水拭きする。

それから

クロスファイバーふきんで空拭きする。

空拭きにクロスファイバーふきんを使うのは、磨けるようにピカピカに拭けるから。

オレはどちらかといえば ガサツなほうだけど

この単行本をクリーニングするときは、なぜか完璧なくらい磨いてしまう。




■ クリーニング用クロスファイバーふきん
1枚129円(送料別)

↓↓↓





この本のクリーニングをすると

水拭きの綿ガーゼふきんが思いのほか黒ずんでくる

本の表紙カバーって結構見えない汚れがあるんだなぁと

変なところで妙に感心して

そのまま放置してると恐ろしいことになる。

このふきんが翌日にはぷーんと変な匂いがする。

まあ

あまり考えたくはないけど

たぶん

あのむさくるしいセドラーとかいう人たちの手汗も混入してるんだろうね。

こういうときに

思わず赤字のせどりを廃業したくなるのだけど

1800冊のFBA在庫を捨てる訳にはいかないし

引くに引けないとはこのことなんだろうね。

こういう副業の落とし穴で儲からないせどりを続けてる人も多いのだろうなぁ。




▼Amazon出品のFBA在庫に必要な備品 の関連記事
⇒ FBA納品用ラベルシール
⇒ FBA納品用エアーパッキン
⇒ テープ付きクリアパック (OPP袋) - 単行本用
⇒ テープ付きクリアパック (OPP袋) - 雑誌用
⇒ テープ付きクリアパック (OPP袋) - 文庫本、新書用
⇒ 値札シールはがしスプレー
⇒ 値札シールはがし用ドライヤー






  
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クリアパック(透明OPP袋)を使用して、FBA在庫にした効果は出品者の評価のUPにもつながると感じる。雑誌にぴったりのクリアパック(OPP袋)はB4サイズがいいと思う。

2013-01-25

ブックオフで雑誌を大量に衝動的に

またつまらぬせどりしまった。

この雑誌をせっせとAmazonのFBA在庫にするのだけど

クリアパック(OPP袋)に入れてFBA在庫にしておいたほうが

Amazonマーケットプレイスで売れたときにお客がつける

薄いコメントの出品者の評価がUPする気がする。



雑誌用のクリアパック(OPP袋)には

B4サイズがちょうどいいサイズになる。
 
 
 
 
■ 雑誌にぴったりのクリアパック(OPP袋)
100枚入り987円 1枚あたり9.87円

↓↓↓


 
 
 
それで

出品者の評価の内容としてよくある

「丁寧でした」

「キレイな状態でした」

というコメントは、クリアパックに入れてある印象がよかったんだろうね。

だけど

「発送が迅速でした」

「梱包がよかったです」

という出品者の評価のコメントもかなりある。

こういうのは

正直いって

AmazonのFBAのセンターのバイトの人たちのおかげなんだけどね。
 
 
 

▼Amazon出品のFBA在庫に必要な備品 の関連記事
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⇒ FBA納品用エアーパッキン
⇒ テープ付きクリアパック (OPP袋) - 単行本用
⇒ テープ付きクリアパック (OPP袋) - 文庫本、新書用
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⇒ 値札シールはがし用ドライヤー
⇒ クリーニング用ファイバークロスふきん

 
 
 

 
 
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